店舗型FCの約1/3。
圧倒的な投資回収スピードを
支える「明朗会計な初期費用」

一般的な店舗型FCで重くのしかかる「1,000万円近い店舗取得費」や「高額な指定備品代」は一切不要です。催事型・無店舗だからこそ実現できる、ローリスクでシンプル、そしてわかりやすい初期投資額を公開します。

実質、加盟金のみで開業準備が整います。

リアルな収益実績と高い利益率

脱サラや独立・開業において、絶対に避けては通れない「お金」の不安。大判小判では、加盟店様に心から安心して事業をスタートしていただくため、良い部分もシビアな部分も、すべて包み隠さず公開しています。家賃や人件費などの固定費を極限まで抑えた「催事型ビジネス」が実際に生み出す、圧倒的な利益率とリアルな収益モデルをご覧ください。

収益実績

初月の資金繰り
「買取資金」の不安を解消する
安心のキャッシュフロー

「開業初月、手元の資金はショートしないか?」 買取フランチャイズの誰もが抱える最大の不安にお答えします。
買取ビジネスの特性上、お客様から品物を買い取るため、最初は一時的に手元資金が必要です。
しかし、大判小判なら本部の強力なサポートにより最短数日で現金化が可能。日々の「買取資金」がどう動き、どのタイミングで損益分岐点を超えて手元資金がプラスに転じるのか、開業初月のキャッシュフローを解説します。

STEP 1:【第1週】
積極的な買取

積極的な買取

開業直後は、ご来店されたお客様から品物を買い取るため、一時的に手元の現金が必要です。しかし、これが将来の大きな利益の種になります。

STEP 2:【第2週】
利益発生

利益発生

買い取ったお品物は、長期間在庫として抱えることなく、独自のBtoB(業者間)ネットワークやオークションを通じて本部が迅速に売却します。最短数日で利益を確定させ、利益の95%をお支払いします。

STEP 3:【第3~4週】
損益分岐点の突破・早期黒字化へ

損益分岐点の突破・黒字化へ

この「買取→即売却(現金化)」のサイクルを繰り返すことで、固定費等の経費をカバーする「損益分岐点」を突破します。サイクルを回せば回すほど手元資金が確実にプラスに積み上がっていくフェーズに入ります。

1日のタイムライン

9:30~

出勤・開店準備

初めて買取店に入るお客様は緊張しています。外から店内が見える明るいレイアウトにし、笑顔で丁寧にお迎えします。

10:00~12:00

オープン・集客活動

座って待つのではなく、ブースの前に立ち、行き交う買い物客に対して「おはようございます」「ご自宅に眠っているアクセサリーはありませんか?無料査定実施中です」と、明るく押し付けがましくない声掛けをスタートします。

12:00~

お昼休憩

ひと段落ついたら、お昼休憩をとります。

13:00~

集客活動

チラシを渡す際の声かけはもちろん、店舗まわりのゴミ拾いやカートの整理も積極的に行います。そうすることで、見知らぬ相手ではなく、通いなれたお店の一員としてお客様に認識していただけます。

14:00~

査定開始

お品物をお預かりしたら、まずは「少しでも高く適正なお値段をお出しするため、本部の専門鑑定士とリアルタイムでつないで査定します」と、写真撮影の目的とプロが鑑定する安心感をお伝えします。
時間にゆとりのあるお客様が多いため、世間話を交えながら商品の全体像やブランドロゴ、ダメージ箇所などを漏れなく撮影。状態のメモと共にLINEで本部へスピーディーに送信します。
本部のプロ鑑定士から最新相場に基づいた査定結果が届いたら、単に金額を伝えるだけでなく、お客様に寄り添いながら「なぜその評価額になったのか」という根拠(プラス要素やマイナス要素)を詳しく解説。「ここなら納得して手放せる」と思っていただけるよう、誠実で温かみのあるご案内を徹底します。

15:00~16:00

集客活動

スーパー内の混雑が落ち着き、お客様が足を止めやすいチャンスの時間帯です。ブースに座ったままにせず、通路へ一歩踏み出して穏やかな活気と親しみやすさを演出します。時間に余裕のあるお客様が多いため、「ちょっと査定の仕組みを聞いてみたい」といった気軽な立ち寄りを促し、じっくりとした接客で信頼関係を築きます。

16:00~

査定開始

お品物をお預かりしたら、まずは「少しでも高く適正なお値段をお出しするため、本部の専門鑑定士とリアルタイムでつないでスピード査定いたします」と、撮影の目的と共にお待たせしない工夫をお伝えします。
これから忙しくなるお客様を意識し、商品の全体像やロゴ、ダメージ箇所などを手際よく撮影。状態メモを添えてLINEで本部へ即座に送信します。結果提示では、ポイントを絞って「なぜこの評価額になったのか」という根拠を端的に、かつ誠実にお伝えすることで、お買い物ついでに賢く売れるという満足度を提供します。

17:00~

集客活動

夕方はスーパーが1日の中で一番賑わうゴールデンタイムです。ブースでただ待つのではなく、通路の邪魔にならない位置へ一歩踏み出し、お客様の視界に直接入ります。自ら活気を演出することで、「買い物のついでに寄ってみよう」という夕方ピーク層の駆け込み需要を逃さずキャッチします。

18:00~

閉店作業

営業時間が終わりました。明日を気持ちよく迎えられるよう清掃をおこない、撤収します。

18:30

退勤

日報を本部に送信して業務終了です。時間内に業務を終えることも仕事の一つです。

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